​伝統の西陣織を ただカッコよく着こなす

着物の歴史は日本の歴史です。時代の変化と共に、日本人の衣装は変遷し、着物が現在のスタイルになったのは、江戸中期頃からと言われています。そんな徳川八代将軍・吉宗の時代(元文三年1738年)に、篠屋(木村卯兵衛)は西陣の地で創業いたしました。

創業当時の男性たちが着物で過ごしていたライフスタイルに想いを馳せ、きちんと着れて、お手入れも楽なプレタの西陣織キモノを展開します。